第1回「Re-ROBO Fess 2026 in Akiba」は、2026年5月16日(土)に秋葉原ベルサール1Fで開催され、主催者として無事に盛会のうちに幕を閉じました。今回のイベントには大人から子どもまで幅広い層にご来場いただき、のべ7,000名を超えるお客様に会場へお越しいただきました。多くの来場者が出展ブースや体験コーナーを楽しみ、会場は終日賑わいを見せました。
来場者の反応と見どころ
学生サークルやスタートアップ、企業による32ブースの展示は終日、人だかりができるほどの盛況でした。
映画で話題になったレプリカ車両への乗車体験や紙飛行機プレイゾーン、粘土ワークゾーンなど、子どもが直接触れて楽しめるコンテンツも好評でした。
出展者や参加者からは「貴重な交流の機会になった」「文化祭のようなワクワク感があった」といった声が寄せられ、技術者・クリエイター・学生らの活発な交流が実現しました。
メディア掲載
本イベントは複数のメディアにも取り上げられ、開催当日の模様や出展者の声が紹介されました(産経新聞など)。掲載記事は来場の雰囲気やイベントの意義を広く伝えていただいています。
運営からの感謝
ご来場くださった皆さま、出展者の皆さま、そして協力いただいた関係者の皆さまに心より御礼申し上げます。皆様のご協力と熱意により、秋葉原で「ものづくり」と「テクノロジー」が世代を越えて結びつく場をつくることができました。
今後について
今回の反響を踏まえ、今後も秋葉原を拠点にした交流・展示の場を継続して企画してまいります。次回開催や関連イベントの情報は当サイトのニュース欄とSNSで随時お知らせいたします。
ギャラリーについて
この投稿の下にギャラリーを追加し、当日の会場風景や出展ブース、来場者の様子を写真でご紹介します。来場できなかった方にもイベントの雰囲気を感じていただければ幸いです。


























































