技術を「つくる」から、
社会を「変える」へ。
Re-ROBO Awardは、ロボット・ドローンをはじめとする テクノロジーを活用し、社会課題の解決に挑む 次世代のアイデアとビジネスを発掘するアワードです。
優れた技術が、研究室やサークル、 プロトタイプのままで終わる必要はありません。
そのアイデアが誰の、どんな課題を解決できるのか。 実現するためには何が必要なのか。 そして、社会へ届けるためにどう事業化していくのか。
秋葉原から、次の社会をつくる挑戦者を発掘します。
次の一歩を踏み出したい挑戦者へ
学生
高校・高専・大学などで 技術やアイデアを磨いている方。
個人・サークル
個人開発者、研究者、 ものづくりサークルなど。
起業家・企業
技術を社会実装・事業化したい 若手起業家やスタートアップ。
2つの部門からエントリー
IDEA
アイデア部門
社会課題に対して、
ロボット・ドローン技術を活用し、
どのような解決策を生み出せるかを競います。
まだ事業化されていない
アイデアも応募可能です。
BUSINESS
ビジネス部門
技術やアイデアを
実際に社会へ届けるための
ビジネスプランを募集します。
事業化・社会実装までを見据えた
提案を歓迎します。
挑戦を、次のステージへ。
西武信金賞
各部門の優勝・準優勝との 重複受賞が可能です。
受賞して終わりではありません。
受賞者がビジネス化を希望する場合、 一般社団法人 Akiba Tech Connect が 事業化をサポートします。
Re-ROBO Awardで得られる機会
秋葉原で発表する
秋葉原UDXシアターのステージで、 自分たちの技術・アイデアを プレゼンテーション。
外部評価を得る
技術だけではなく、 課題解決力、新規性、 実現性・事業性の視点から 審査を受けます。
人とつながる
企業、金融機関、技術者など、 社会実装につながる 新たな接点を生み出します。
事業化へ進む
優れたプロジェクトについては、 Akiba Tech Connectが 事業化をサポートします。
応募から表彰まで
ペーパー審査
AKIHABARA
UDX THEATER
一次審査を通過したファイナリストは、 2026年11月14日、 秋葉原UDXシアターにて 最終プレゼンテーションを行います。
応募について
応募対象
15歳~30歳を目安とし、 代表者が概ね対象年齢に該当する 個人・会社・サークル等。
2026年11月14日(土)の 最終審査・表彰式に、 秋葉原会場へ来場できること。
海外から応募する場合は、 英語でコミュニケーションが 可能であること。
応募時にご提出いただく内容
- 事業名
- 事業概要
- 応募動機
- 企画書・事業計画書(任意)
- 補足資料(任意)
- 所属団体・肩書・氏名
- メールアドレス
- 携帯電話番号
※応募にあたり、 第三者の権利を侵害していないことを ご誓約いただきます。
開催概要
| イベント名 | Re-ROBO Award 2026 in Akiba |
|---|---|
| 開催日 | 2026年11月14日(土) |
| 時間 | 14:00~17:00 (14:30開始) |
| 会場 | 秋葉原UDXシアター 4F |
| 入場 | 無料 |
| 主催 | 一般社団法人 Akiba Tech Connect |
| 協賛 | 西武信用金庫 |
Re-ROBO AI Short Movie Fes 2026
AIによって生み出される 新しい映像表現を紹介する ショートムービーフェスを 同日開催します。
MAKE YOUR
IDEA REAL.
ロボットとドローンの技術で、
あなたならどんな社会課題を解決しますか。
次の挑戦が、秋葉原から始まります。
