Re-ROBO AWARD 2026 in AKIBA
応募受付は終了しました。
たくさんのご応募ありがとうございました。
11月14日(土)の最終審査・表彰式は、無料でご観覧いただけます。
技術を「つくる」から、
社会を「変える」へ。
Re-ROBO Awardは、ロボット・ドローンをはじめとする テクノロジーを活用し、社会課題の解決に挑む 次世代のアイデアとビジネスを発掘するアワードです。
優れた技術が、研究室やサークル、 プロトタイプのままで終わる必要はありません。
そのアイデアが誰の、どんな課題を解決できるのか。 実現するためには何が必要なのか。 そして、社会へ届けるためにどう事業化していくのか。
秋葉原から、次の社会をつくる挑戦者を発掘します。
参加対象
学生
高校・高専・大学などで 技術やアイデアを磨いている方。
個人・サークル
個人開発者、研究者、 ものづくりサークルなど。
起業家・企業
技術を社会実装・事業化したい 若手起業家やスタートアップ。
審査部門
IDEA
アイデア部門
社会課題に対して、
ロボット・ドローン技術を活用し、
どのような解決策を生み出せるかを競います。
まだ事業化されていない
アイデアも対象とする部門です。
BUSINESS
ビジネス部門
技術やアイデアを
実際に社会へ届けるための
ビジネスプランを審査します。
事業化・社会実装までを見据えた
提案を対象とする部門です。
挑戦を、次のステージへ。
西武信金賞
各部門の優勝・準優勝との 重複受賞が可能です。
受賞して終わりではありません。
受賞者がビジネス化を希望する場合、 一般社団法人 Akiba Tech Connect が 事業化をサポートします。
Re-ROBO Awardで得られる機会
秋葉原で発表する
秋葉原UDXシアターのステージで、 自分たちの技術・アイデアを プレゼンテーション。
外部評価を得る
技術だけではなく、 課題解決力、新規性、 実現性・事業性の視点から 審査を受けます。
人とつながる
企業、金融機関、技術者など、 社会実装につながる 新たな接点を生み出します。
事業化へ進む
優れたプロジェクトについては、 Akiba Tech Connectが 事業化をサポートします。
審査委員
技術、研究、事業開発など各分野の専門的な視点から、 ファイナリストのアイデアとビジネスプランを審査します。
内田 研一
代表理事
起業家支援、事業審査、事業開発などに長年携わり、 国内外の新規事業・イノベーション支援に取り組む。 Forbes JAPAN「SMALL GIANTS」等、 起業家・中小企業の発掘・支援にも携わる。
髙橋 一朗
理事長
立川南口支店長、事業支援部長を経て、2008年常勤理事、2018年常務理事法人推進部長、 2019年より現職。大学・商工会議所などとの連携を通じた地域産業支援、インキュベーションオフィス の設立による創業支援、コミュニティービジネスを活用した地域経済の活性化にも取り組んでいる。
松下 光次郎
教授
ロボット工学・知能機械分野を専門とし、 AI・IoT・ロボティクスなどの先端技術を活用した 研究開発と社会実装に取り組む。 ロボットベンチャーや学生ベンチャーの支援実績も持つ。
中山 亮太郎
代表取締役社長
2006年株式会社サイバーエージェント入社。2013年に株式会社マクアケを創業、アタラシイものや体験の応援購入サービス「Makuake」をリリース。2019年に株式上場。大企業、中小企業、スタートアップ、個人チームなど、挑戦者の背中を押す事業の拡大を目指す
関 聡彦
会長
1991年、埼玉大学経済学部を卒業し、三井ハイテック株式会社に入社。1996年に同社を退社後、国際大学大学院国際経営学研究科に進み、在学中に米国バブソン・カレッジのMBAコースへ交換留学。1998年にMBAを取得。2001年にhakkai株式会社の代表取締役社長に就任し、24年にわたって同社を経営。2025年、事業譲渡に伴い退任。また2016年から2026年まで、国立大学法人長岡技術科学大学の経営協議会学外委員を務めた。現在は一般社団法人微細加工工業会の会長を務める。
応募から表彰まで
(受付終了)
ペーパー審査
AKIHABARA
UDX THEATER
一次審査を通過したファイナリストは、 2026年11月14日、 秋葉原UDXシアターにて 最終プレゼンテーションを行います。
応募について(受付終了)
2026年10月31日をもって、応募受付は終了しました。
たくさんのご応募ありがとうございました。
以下は、募集時の応募要項です。
応募対象
15歳~30歳を目安とし、 代表者が概ね対象年齢に該当する 個人・会社・サークル等。
2026年11月14日(土)の 最終審査・表彰式に、 秋葉原会場へ来場できること。
海外から応募する場合は、 英語でコミュニケーションが 可能であること。
応募時の提出内容
- 事業名
- 事業概要
- 応募動機
- 企画書・事業計画書(任意)
- 補足資料(任意)
- 所属団体・肩書・氏名
- メールアドレス
- 携帯電話番号
応募締切:2026年10月31日(土)
※応募時には、第三者の権利を侵害していないことを
ご誓約いただきました。
観覧者募集
未来を変えるアイデアが集まるステージを、秋葉原で。
ロボット・ドローン技術や新しいビジネスにご関心のある皆さまを、
一般・関係者を問わず歓迎します。
2026年11月14日(土)|秋葉原UDXシアター
※複数名でご来場の場合も、お一人ずつお申し込みください。
開催概要
| イベント名 | Re-ROBO Award 2026 in Akiba |
|---|---|
| 開催日 | 2026年11月14日(土) |
| 時間 | 14:00~17:00 (14:30開始) |
| 会場 | 秋葉原UDXシアター 4F |
| 入場 |
無料(観覧は事前申込制・先着順) 観覧申込はこちら → |
| 主催 | 一般社団法人 Akiba Tech Connect |
| 協賛 | 西武信用金庫 |
Re-ROBO AI Short Movie Fes 2026
AIによって生み出される 新しい映像表現を紹介する ショートムービーフェスを 同日開催します。
MAKE YOUR
IDEA REAL.
応募受付は終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。
ロボットとドローンの技術で社会課題に挑む、ファイナリストのステージへ。
11月14日(土)、秋葉原UDXシアターでお待ちしています。
